ふだんを、
いちばんの幸福に。

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日ようのエッセイ

ふだんを、いちばんの幸福にする
家と暮らしの大切なこと

目線の先に。

 目線の先に何が見えるか。心地よい家づくりに欠かせない視点です。暮らしのいろいろな場面をイメージしながら、家のあらゆる所で何が見えるのかを思い描き、意図をもって計画しましょう。

 キッチンに立ったときに子どもが庭で遊ぶ様子が見える、リビングのソファでくつろぐときに広い空とお気に入りの景色が見える、洗面所に立つと鏡越しに庭の緑が見える…。また、家の敷地内だけではなく、外の景色がどう見えるかということも大切です。目線を遠くに運ぶことで、空間に奥行きを生み出すこともできるのです。 

 美しく心地よいものが自然に目に入るように、逆にあまり見たくないものは上手に隠せるように、見え方をイメージしながら、家を建てる方角、天井の高さや軒の深さ、壁のつくり方や窓の取り方、庭の植栽等を調整します。家の設計図が出来上がったら、頭の中で目線を水平に動かしながらシミュレーションを。目線の先を大切に家をつくりましょう。

 

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