- 完成
建坪12坪の家
四季と本と、糸島villageに住まう
- 完成
- 2026/8/29土〜9/6日
- 10:00〜17:00 *平日は16時まで
- 糸島市 一貴山駅ちかく
大切にしたい、
住まいの価値とは?
建築資材などの高騰により、住宅建築について
不安を感じる方が増えているなか
こんな時代だからこそ「住まいの価値とは?」
本気で考える方も増えています。
家族がいつも穏やかでいられること
家事をしながらでも、子どもたちの様子が見守れたり、ふとしたときに、四季の移ろいを感じたり。
忙しい毎日でも”幸せだな”と感じる瞬間がたくさんあって欲しい。そんな想いを込めて家づくりをしています。
自然を活かした心地よさ
大きな窓を開けると、心地いい風や陽の光が家中をめぐります。調湿性のある木の床や、自然素材”モイス”の壁は、夏でも室内をさらりと快適に整えてくれます。
▶︎呼吸する壁”モイス“とは?
カーテンを開けて暮らすこと
延床23坪とコンパクトな住まいですが、外とつながることで面積以上の広がりを感じられます。さらに、周囲を気にせずカーテンや窓を開け放てるように外構や植栽を計画することで、その良さを最大限に引き出します。南の庭とつながるリビングで、心地よさをお確かめください。
窓の外に見える緑にワクワクする奥様。
大好きな本に囲まれたご主人のワークスペースも。
お子さんたちが選ばれたシンボルツリーの桜を植えてーーー
シンケンの家が建ち並ぶ糸島villageに、また新たな住まいが完成しました。
緑豊かな街並みも合わせてご体感ください🌱
CASE STUDY
糸島の実例を紹介
糸島の実例を紹介









