- 完成
建坪13坪で、大きく暮らす
街なかで
太陽・光・風を取り込む家
- 完成
- 2025/9/27土〜10/5日
- 10:00〜16:00
- 女子大通り 沿い * 帯山郵便局ちかく
街中のコンパクトな敷地に、豊かな住まいを。
女子大通り沿い、49坪の敷地で
5人ご家族がのびのびと暮らす
居心地のいい木の家が完成しました。
◻︎ 「大きな窓」で自然とつながる暮らし
吹き抜けのダイニングには、幅2.5m×高さ2mの大きな“木の窓”。建坪13坪のコンパクトな住まいですが、外と大きくつながることで面積以上の“広がり”を感じます。住宅地でも窓を開けて暮らせるように、植栽や建物の配置計画を工夫して。ぜひ窓辺に腰掛けて、心地よさをご体感ください。
◻︎ 家族のコミュニケーションを育む設え
私たちの家づくりは“家族のちょうどいい距離感”を大切に考えます。例えば、キッチンに立つとリビングや2階で過ごす家族の様子が見える。階段を降りてくる子どもたちと、しぜんと目があって「おはよう」と声をかけやすい。それぞれの落ち着く居場所を確保しつつ、いつも家族の気配をそっと感じられる、そんな設えを大切にしています。
◻︎ 自然温度で暮らす「ソーラーシステム 」
太陽と空気、そして自然の原理を暮らしに生かす「空気集熱ソーラーシステム」を採用。夏は涼風を「循環」させ、少ない冷房でも涼しく。冬は「太陽熱の床暖房」で足元から家じゅうを温めます。加えて、壁には調湿性能の高い「モイス」を使用することで、淀みがなく爽やかな空気に。自然の力をうまく生かして、一年中快適な空気環境を実現しています。
などなど…
シンケンが家づくりで大切にしていることをぎゅっと詰めた、シンプルで居心地のいい住まいです。
住宅地でも、窓やカーテンを開け放ち
自然の風や光を感じる暮らしを
体感してみませんか?
〈ちょこっと、家づくりストーリー〉
やっぱりシンケンがよかった。
約10年前、鹿児島でシンケンの家を建てられたご家族。それから約5年後に、転勤で熊本に。家族も地域に溶け込み落ち着いた頃、そろそろ鹿児島の家を手放して、熊本で建売を買おうか?と思いたちます。が、子どもたちが大反対。
『 鹿児島のあの家がいい!売らないで!』
少し困っていた所に“シンケンが、熊本でも建築できる様になった”とうわさを耳にされ、鹿児島へ。そこで“建坪13坪のスタディハウス”と出会われました。
玄関を開けると『 鹿児島の家と同じ匂いがする! 』と、子どもたち。『 前の家より小さいけど、よく出来てる 』『 この家がいい! 』大喜びされる様子がとても嬉しく、印象に残っています。
是非、街中のシンケンスタイル。じっくり体感しにいらしてください。
スタディハウスって?
詳しくはこちら ▶︎ STUDY HOUSE

