暮らしの見学会とは?
◻︎ 街なか30坪での暮らし
◻︎ マンション暮らしからの変化
◻︎ 洗濯物はどうしてる?外干し派から、部屋干し派へ
市電通りから見える
とんがり屋根の木のお家。
扉を開けると広がるのは
自然を感じる、街なかライフです。
隣地の桜やクスの大樹が、窓の外の風景を彩る2階リビング。バルコニーには、ムクドリの家族が遊びに来てくれるそうです🕊️
外へと視線がつながり、光や風が行き渡ります。
「 暮らし始めると、想像していたよりも広く感じて。」
キッチンの横やリビングの奥には、お二人それぞれの書斎も。
可動式の棚や家具でゆるく仕切ることで、落ち着く空間をつくりつつ、家族の気配も感じられます。
1階は寝室と、水回りを機能的にまとめたプラン。クローゼットや階段下にも収納を設けて、すっきりと暮らせる工夫がつまっています。
物干しスペースについては、家づくり中に特に気になったことの一つだそう。以前は外干し派だったそうですが、今では「室内干しでも十分に乾いてくれるので、助かっています」と教えてくださいました。お二人が工夫を凝らしてつくられたランドリースペースは必見です。
長いマンション暮らしから、“人生で初めての庭” を楽しむ暮らしへ。30坪の敷地でも、庭の植物や周りの樹々が毎日の暮らしにちょっとした喜びを与えてくれます。
・街なか暮らしで気になること。
・夏や冬は過ごしやすい?
・キッチン・物干しの使い勝手は?
住まい手様の声を、直接聞ける機会です。
住まいづくりの参考に、ぜひお気軽にご参加ください。






